今日は国分寺四文屋。

前回、感銘を受けてから久しぶりの来店になる。(こないだ来た時はなぜか休みで・・・)
カウンターに座って、生ビール(500円)からスタート。
つまみには牛刺し(350円)と煮玉子(100円)

うむぅ…酒がススム。
煮玉子に煮込みのもつがひと切れ入っているのがなんだか嬉しい。
生ビールを飲み終わる頃に、店員から「お飲み物いかがですか?」と訊かれたので、すかさずハイサワー(350円)を。
色は透明、レモンの味がしない。
濃いめのチューハイといった感じ。
軽くハイサワーを飲んでいると串のほうも登場。
タンスジ、あご肉(各100円)

画像は無いけどつくねも食べた。
これまた前回のリピートになってしまうが、やっぱりウマい。
もの珍しくてウマく感じるってのは良くあることだけど、リピートしてもウマいってのは確かなウマさだ。
酒をレモンサワー(350円)に変更し、つまみを追加。
レバ刺(100円)、センマイ刺(250円)、エシャレット(100円)

なんなんだ?この価格設定は…と、思うほど安い。
エシャレットを2本100円なんてのは、カウンター飲みの独り客には嬉しい。
レバ刺も串からバラせば4切れ。300円〜400円取ってもおかしくはない。
最後には煮込みご飯を食べて〆。

会計は3650円。
いやぁ、ウマかった。
- 2008/11/11(火) 18:12:33|
- 酒場(国分寺市)
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